新メンバー
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- 01 サクラクラフトラボ 005
サクラクレパス 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・3520円/★新メンバー 20年11月上旬発売)
- 2017年から現在まで、多彩なラインナップを展開するサクラクレパスの高級ボールペンブランド「サクラクラフトラボ」。中でも005は、胴軸の断面が桜の花びらの形になっており、MADE IN JAPANを高らかに宣言している。
これぞ日本の高級「サクラ」ペン!
- 01 サクラクラフトラボ 005
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- 02 ZOOM(ズーム) L1
トンボ鉛筆 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (水性・4400円/★新メンバー 23年2月17日発売)
- 1986年から続くトンボのデザイン筆記具ブランド「ZOOM」が2023年にリニューアル。その新風をまといつつも、どこか旧ZOOMの遺伝子も感じるこのモデルは、すりガラスのような表面素材が特徴的。曲線を用いた細部も美しい。
「未来」と「過去」を閉じ込めたタイムカプセル
- 02 ZOOM(ズーム) L1
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- 03 LAMY safari JETSTREAM INSIDE(ラミーサファリ・ジェットストリームインサイド)
LAMY 
- 【参考ボール径】F(0.7mm)
- (油性・3630円/★新メンバー 25年1月29日発売)
- 2024年2月、三菱鉛筆がドイツ「ラミー」社の子会社化を発表し筆記具界に激賛が走った。その瞬間から待ち望まれていたペンがついに実現! 欧州最高峰のLAMY safari+日本最高峰のJETSTREAM芯=世界最高峰…!?
文具界最高峰のコラボがついに爆誕!!
- 03 LAMY safari JETSTREAM INSIDE(ラミーサファリ・ジェットストリームインサイド)
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- 04 ユニボール ゼント スタンダードモデル
三菱鉛筆 
- 【参考ボール径】0.38mm
- (水性・275円/★新メンバー 25年2月3日発売)
- 現在のボールペンインクの主流はもっぱらゲル。次いで油性。水性はほとんど隅に追いやられていたが、ここでまさかのシン・水性インクが誕生。軽やかさはそのままに、濃く・滲みナシで水性インクの欠点をカバー。
水性インク、新時代宣言。
- 04 ユニボール ゼント スタンダードモデル
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- 05 Serar(セラー)
KAYOU+(カーユプラス) 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・3300円/★新メンバー 25年7月24日発売)
- 陶器のようなしっとりした手触りと優雅で上品なプロポーション。それでいて、内部には真鍮が入っており、ずっしりとした重みもある。ゲルインクボールペンの手軽さをいい意味で裏切る、大人な一本。
エレガンスが全身から溢れ出す
- 05 Serar(セラー)
