ゲル
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- 06 アートペン
PENON(ペノン) 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・1500円/第1~13回:加入前・第14回:28位)
- 胴軸全面に世界の名画をプリント。しかも特殊な印刷技術で絵画の凹凸が立体的に表現されており、触って楽しめるうえ滑り止め効果もある。文具店はもちろん各地のミュージアムショップでも販売中。
手の中に、世界の名画を。
- 06 アートペン
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- 07 エナージェル インフリー
ぺんてる 
- 【参考ボール径】0.5mm/0.7mm
- (ゲル・253円/第1~7回:加入前・第8回:3位・第9回:5位・第10回:9位・第11回:3位・第12回:4位・第13回:5位・第14回:7位)
- 速乾・鮮明・低粘度のエナージェルインキを搭載したゲルインクボールペン界の大御所。2018年からレギュラーとなった透明軸でグッと垢抜け、さらに幅広いファンを獲得。悲願は打倒ジェットストリーム!
ゲルインクボールペン界の王者はこれ!
- 07 エナージェル インフリー
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- 08 エナージェル ユーロ
ぺんてる 
- 【参考ボール径】0.5mm/0.7mm
- (ゲル・187円/第1~4回:加入前・第5回:9位・第6回:14位・第7回:12位・第8~9回:19位・第10回:25位・第11回:20位・第12回:24位・第13回:26位・第14回:30位)
- バリエーションの多いエナージェル・ファミリーの中でも、ペン先の安定感を求めるならキャップタイプのこのモデル一択。日本製にはない、いなたいルックスもよい。
キャップ式で安定感のあるユーロモデル
- 08 エナージェル ユーロ
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- 09 エナージェル フィログラフィ
ぺんてる 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・2200円/第1~7回:加入前・第8回:17位・第9回:21位・第10回:33位・第11回:26位・第12回:20位・第13回:22位・第14回:27位)
- 実力派ゲルインクボールペン、エナージェルの高級ライン。ズッシリとしたボディに梨地加工が施され、さらっとした手触りも高級感がある。ペン先は回転繰り出し式。大人のエレガンスがダダ漏れ。
実用性とオトナ感を両立したハイエンドモデル
- 09 エナージェル フィログラフィ
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- 10 Kept(ケプト) ゲルボールペン
レイメイ藤井 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・275円/第1~13回:加入前・第14回:18位)
- 今どきのペンは描きやすくて当たり前。同一ブランド内の他の文房具と並べて統一感がある「トータルコーディネート感」が昨今のトレンド。「Kept」シリーズの本品もまさにそうした一本。全体がラバー軸なのもグッド。
コーディネートでさらに「ばえ」る1本
- 10 Kept(ケプト) ゲルボールペン
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- 11 KOKUYO ME Ballpoint Pen(コクヨミー・ボールポイントペン)
コクヨ 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・264円/第1~9回:加入前・第10回:34位・第11回:38位・第12回:25位・第13~14回:34位)
- 文房具界最大手のコクヨが送り出す実用的なゲルインクボールペン。単体での実力も申し分ないが、色味を揃えたノートや修正テープといった他の文房具と組み合わせることで、トータルコーディネートが可能。この総合力が他社にないコクヨの強み。
推し色を楽しむコーディネート文具
- 11 KOKUYO ME Ballpoint Pen(コクヨミー・ボールポイントペン)
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- 12 サラサクリップ
ゼブラ 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・110円/第1~2回:5位・第3回:6位・第4~6回:3位・第7~8回:2位・第9回:3位・第10回:5位・第11回:8位・第12回:12位・第13回:13位・第14回:10位)
- ゲルインクに限れば常に王座を争う「裏番長」。軽い書き心地やカラバリの豊富さ、手頃な価格で若年層から圧倒的な支持を受けている。ジェットストリーム一強は事実だが、この10〜15年はサラサの時代だったとも言える。
若者から絶大な支持を受ける“裏王者”
- 12 サラサクリップ
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- 13 サラサグランド
ゼブラ 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・1320円/第1~5回:加入前・第6回:19位・第7~8回:22位・第9回:19位・第10回:14位・第11回:17位・第12回:16位・第13回:10位・第14回:9位)
- 若年層に強いサラサのハイエンドモデル。特徴であるバインダークリップの使いやすさはそのままに、ビジネスシーンにも馴染む落ち着いたデザイン。ユーザーの成長に合わせて外見も整え、ファンの囲い込みを狙う。
人気のサラサの“オトナモデル”
- 13 サラサグランド
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- 14 サラサR
ゼブラ 
- 【参考ボール径】0.4mm
- (ゲル・110円/第1~10回:加入前・第11回:18位・第12回:33位・第13回:27位・第14回:39位)
- ゲルインクボールペンの大定番「サラサ」が装いも新たにリニューアル。従来品より27%濃いインクを採用し、さらにくっきりはっきり。ボディも白に刷新して現代的なアップデートに成功。
「R(令和)」の時代に「R(リニューアル)」
- 14 サラサR
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- 15 GS02
OHTO(オート) 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・1650円/第1~12回:加入前・第13回:14位・第14回:16位)
- 六角軸の持ち手から、ノック部に上がっていくにつれて丸軸にメタモルフォーゼしていく美ボディ。ペン先はOHTO社の代名詞「ニードルチップ」を採用して視認性も良い。見て良し、使って良しの超優等生です。
キリッとハンサムな美フォルムペン
- 15 GS02
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- 16 GEL INK BALLPOINT PEN(ゲルインク・ボールポイントペン) GR7
アンテリック 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・275円/第1~13回:加入前・第14回:22位)
- 雑貨店で売られているような輸入品のようルックスながら、実はがっつり日本製(しかも中身はエナージェル芯)。キャップはフェイクで、キャップ全体がノックパーツになっているという変わり種仕様です。
レトロな振りして中身はしっかり現代っ子
- 16 GEL INK BALLPOINT PEN(ゲルインク・ボールポイントペン) GR7
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- 17 ジュースアップ
パイロット 
- 【参考ボール径】0.4mm/0.5mm
- (ゲル・220円/第1~5回:加入前・第6回:10位・第7回:6位・第8回:5位・第9回:4位・第10回:8位・第11回:6位・第12回:3位・第13回:3位・第14回:6位)
- 2016年の発売以降、若年層を中心に支持を受けるゲルインク界の若きエース。新開発のペン先「シナジーチップ」は激細ながらスムーズなフロウ。直線で構成されたスクエアなボディもエイジレス。
現代ゲルインクペンのトップランナー
- 17 ジュースアップ
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- 18 大容量ゲルペンTANK(タンク)
サンスター文具 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・165円/第1~12回:加入前・第13回:40位・第14回:43位)
- ゲルインクペンの弱点であるインク切れを解消するため、一本のペンに通常のペンの約5本分のインクをブチ込むパワープレイ。それでいて書き味も抜群。頼りがいある〜。
これ1本で「5人力」
- 18 大容量ゲルペンTANK(タンク)
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- 19 TUZU(ツズ) ボールペン
セーラー万年筆 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・2750円/第1~13回:加入前・第14回:14位)
- 万年筆と同時発売の「TUZU」シリーズは、ナチュラルフィットグリップとペン先回転機構で自分の好きな角度に調整できる仕様。ボールペンではその恩恵に預かりにくいが、エナージェル芯の快適さは存分に味わえる。
高級感と柔らかさの両立、意外とレア
- 19 TUZU(ツズ) ボールペン
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- 20 ハイテックC
パイロット 
- 【参考ボール径】0.4mm
- (ゲル・220円/第1回:3位・第2回:8位・第3回:11位・第4回:7位・第5回:20位・第6回:26位・第7回:23位・第8回:25位・第9回:26位・第10~11回:21位・第12回:40位・第13回:28位・第14回:47位)
- 1990年代の「激細ブーム」を牽引した名作ゲルインクボールペン。ニードルチップのペン先はカリカリでいて適度にしなやか。小さい文字やイラストを書きたい人にうってつけ。
これが元祖「カリカリ系」!
- 20 ハイテックC
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- 21 フリクションボールノックゾーン(ラバーグリップ)
パイロット 
- 【参考ボール径】0.7mm
- (ゲル・550円/第1~12回:加入前・第13回:17位・第14回:36位)
- 消せるボールペンとしてお馴染みフリクションシリーズが大型アップデート。「プレミアムフリクションインキ」は黒の濃度が30%UP、筆記距離も40%増加。丸みのあるふくよかな書き味も良き。
消せるボールペン、2.0へ。
- 21 フリクションボールノックゾーン(ラバーグリップ)
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- 22 ボールサイン iD シングル
サクラクレパス 
- 【参考ボール径】0.4mm/0.5mm
- (ゲル・385円/第1~11回:加入前・第12回:10位・第13回:9位・第14回:15位)
- 丸みのある握りやすい六角軸。ペン先は削り出し金属で低重心。さらにインクは黒・青黒・緑黒と3種類。見た目もハンサム。ここ数年のトレンドを全部乗せしてさらに独自性もある。隙なしの一本。
見た目も書き味もさすがの知能派
- 22 ボールサイン iD シングル
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- 23 MATTEHOP(マットホップ)
ぺんてる 
- 【参考ボール径】1.0mm
- (ゲル・220円/第1~12回:加入前・第13回:18位・第14回:37位)
- 新開発の顔料ゲルインクが驚異的。まるでペンキを塗っているかのような発色&書き心地で、写真やマステ、商品パッケージの上でもペタペタ描けちゃう。画材系ボールペンのスタンダードになりそう。
VIVID&POPな画材系ボールペン
- 23 MATTEHOP(マットホップ)
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- 24 ユニボール シグノ
三菱鉛筆 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・165円/第1回:4位・第2~3回:2位・第4回:6位・第5回:7位・第6回:11位・第7回:7位・第8回:12位・第9回:7位・第10回:6位・第12回:11位・第13回:15位・第14回:32位)
- ガタツキのない堅牢なペン先とシンプルゆえに古びない外見。ゲルインクボールペンの古典にしてエバーグリーンな傑作。カチッとした書き味を求める人はぜひ。ブルーブラック等のダーク系インクが充実しているのも嬉しい。
硬質な書き味はまさに質実剛健
- 24 ユニボール シグノ
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- 25 ユニボール シグノ RT1
三菱鉛筆 
- 【参考ボール径】0.5mm
- (ゲル・165円/第1~2回:加入前・第3回:5位・第4回:13位・第5回:10位・第6回:15位・第7回:13位・第8回:16位・第9回:10位・第10~11回:7位・第12回:13位・第13回:19位・第14回:28位)
- ペン先と紙の摩擦抵抗を減らす「エッジレスチップ」を搭載。ペン先を傾けた走り書きにも、背筋を伸ばしたカチッとした清書にも“紙(神)”対応。なめらかさを増した新配合のインクで発色もいい。2013年発売。
バランスのとれたオールラウンダー
- 25 ユニボール シグノ RT1
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- 26 ユニボール シグノ 307
三菱鉛筆 
- 【参考ボール径】0.5mm/0.7mm
- (ゲル・220円/第1~5回:加入前・第6回:22位・第7回:14位・第8回:20位・第9回:13位・第10~11回:11位・第12回:8位・第13~14回:11位)
- 細かく裁断したパルプを混ぜた新素材「セルロースナノファイバー」をインクに配合。インク粘度を適正にコントロールすることでカスレやインク溜まりを軽減。ストレスなく筆記したい人はまずこれを。
カスレ知らずの速書きマスター
- 26 ユニボール シグノ 307
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- 27 ユニボール ワン F
三菱鉛筆 
- 【参考ボール径】0.38mm/0.5mm
- (ゲル・330円/第1~10回:加入前・第11~13回:2位・第14回:5位)
- 歴代で最も絶対王者ジェットストリームを追い詰めた次世代王者候補の最右翼。重心バランスを極限まで追い込み、握った瞬間の「しっくり感」は異次元の心地よさ。2021年発売。
極上ボディの使い心地をFeelしろ
- 27 ユニボール ワン F
