OKB48総選挙

  

 ゲル

  • 09 エナージェル インフリー
    ぺんてる
    【参考ボール径】0.5mm/0.7mm
    (ゲル・220円/第1~7回:加入前・第8回:3位・第9回:5位・第10回:9位)

    ゲルインクボールペン界の王者はこれ!

    速乾・鮮明・低粘度の「エナージェルインキ」を搭載したゲルインクボールペン界の大御所。2018年からレギュラーとなった透明軸でさらに幅広いファンを掴んだ。悲願は打倒ジェットストリーム!
  • 10 エナージェルユーロ
    ぺんてる
    【参考ボール径】0.5mm/0.7mm
    (ゲル・187円/第1~4回:加入前・第5回:9位・第6回:14位・第7回:12位・第8~9回:19位・第10回:25位)

    キャップ式で安定感のあるユーロモデル

    バリエーションの多いエナージェル・ファミリーの中でも、ペン先の安定感を求めるならキャップタイプのこのモデル一択。日本製にはない、いなたいルックスもよい。
  • 11 エナージェルフィログラフィ
    ぺんてる
    【参考ボール径】0.5mm
    (ゲル・2200円/第1~7回:加入前・第8回:17位・第9回:21位・第10回:33位)

    実用性とオトナ感を両立したハイエンドモデル

    実力派ゲルインクボールペン「エナージェル」の高級ライン。ズッシリとしたボディはさらっとした梨地の表面加工が施され、手触りも申し分なし。ペン先は回転繰り出し式。大人のエレガンスがダダ漏れだ。
  • 12 KOKUYO ME Ballpoint Pen
    KOKUYO
    【参考ボール径】0.5mm
    (ゲル・253円/第1~9回:加入前・第10回:34位)

    ニュアンスカラーをまとった影の実力者

    コクヨから発売されていたカスタム系ボールペン「エラベルノ」が、ニュアンスカラーをまとって2020年からリニューアル。実力は申し分なく、知名度が上がれば躍進も期待できる。
  • 13 サラサクリップ
    ゼブラ
    【参考ボール径】0.5mm
    (ゲル・110円/第1~2回:5位・第3回:6位・第4~6回:3位・第7~8回:2位・第9回:3位・第10回:5位)

    若者から絶大な支持を受ける“裏王者”

    ゲルインクだけに限れば常に王座を争う「裏王者」。軽い書き心地やカラバリの豊富さ、手頃な価格で若年層から圧倒的な支持を受けている。ジェットストリームがなければ、この10年はサラサの時代だった。
  • 14 サラサグランド
    ゼブラ
    【参考ボール径】0.5mm
    (ゲル・1100円/第1~5回:加入前・第6回:19位・第7~8回:22位・第9回:19位・第10回:14位)

    人気のサラサの“オトナモデル”

    若年層に強いサラサのハイエンドモデル。「バインダークリップ」の使いやすさはそのままに、ビジネスシーンにも馴染む落ち着いたデザインを採用。ユーザーの成長に合わせて外見も変えファンを逃がさぬ構え。
  • 15 ジュース アップ
    パイロット
    【参考ボール径】0.4mm/0.5mm
    (ゲル・220円/第1~5回:加入前・第6回:10位・第7回:6位・第8回:5位・第9回:4位・第10回:8位)

    2010年代を代表する次世代ゲルの筆頭格

    2016年の発売以降、若年層を中心に支持を受けるゲルインク界の若きエース。新開発のペン先「シナジーチップ」は激細ながらスムーズなフロウで、とても快適。スクエアなボディもイケてる。
  • 16 ハイテックC
    パイロット
    【参考ボール径】0.4mm
    (ゲル・220円/第1回:3位・第2回:8位・第3回:11位・第4回:7位・第5回:20位・第6回:26位・第7回:23位・第8回:25位・第9回:26位・第10回:21位)

    これぞ元祖「カリカリ系」!

    1990年代の激細ブームを牽引した名作ゲルインクボールペン。ニードルチップのペン先はカリカリながら適度にしなやか。細かい文字やイラストをチマチマ書きたい人にうってつけ。
  • 17 ハイブリッドEK105
    ぺんてる
    【参考ボール径】0.5mm
    (ゲル・110円/第1回:21位・第2回:33位・第3回:45位・第4回:39位・第5回:42位・第6回:47位・第7回:42位・第8回:44位・第9回:45位・第10回:40位)

    手汗に悩む人に配りたい。このグリップはいいぞ

    1989年発売と、ゲルインクとしては最古参に近い一本。プラ製のボディに刻み込まれたグリップ溝は滑り防止に効果的。ラバーグリップが苦手だという人にはぜひオススメ。
  • 18 フリクションポイントノック04
    パイロット
    【参考ボール径】0.4mm
    (ゲル・275円/第1~8回:加入前・第9~10回:13位)

    進化を辞めない孤高の「消せるボールペン」

    「消せるボールペン」という新ジャンルを生み出した革命的一本。2019年からジュースアップにも搭載されている「シナジーチップ」をペン先に採用。より滑らかになり、より完全体に近づいた。
  • 19 ボールサインノック05
    サクラクレパス
    【参考ボール径】0.5mm
    (ゲル・165円/第1~4回:加入前・第5回:34位・第6~7回:44位・第8回:14位・第9回:40位・第10回:42位)

    流れるボディの流線形。もはや芸術だ

    世界初の水性ゲルインクボールペン「ボールサイン80」の遺伝子を受け継ぐ正統派のプリンス。グラデーションカラーと涙滴型のフォルムは独自の官能性を宿しており、もっと「発見」されるべき一本。
  • 20 ユニボール シグノ
    三菱鉛筆
    【参考ボール径】0.5mm
    (ゲル・165円/第1回:4位・第2~3回:2位・第4回:6位・第5回:7位・第6回:11位・第7回:7位・第8回:12位・第9回:7位・第10回:6位)

    硬質な書き味はまさに質実剛健

    ガタツキのない堅牢なペン先とシンプルゆえに古びない外見。ゲルインクボールペン随一の傑作と言ってよい。カチッとした書き味を求める向きはぜひ。ブルーブラック等のダーク系インクが充実しているのも嬉しい。
  • 21 ユニボール シグノ RT1
    三菱鉛筆
    【参考ボール径】0.5mm
    (ゲル・165円/第1~2回:加入前・第3回:5位・第4回:13位・第5回:10位・第6回:15位・第7回:13位・第8回:16位・第9回:10位・第10回:7位)

    バランスのとれたオールラウンド・タイプ

    ペン先と紙の摩擦抵抗を減らす「エッジレスチップ」を搭載。走り書きにもカチッと書きにも“神対応”。なめらかさを増した新配合のインクは発色もいい。2013年発売。
  • 22 ユニボール シグノ 307
    三菱鉛筆
    【参考ボール径】0.5mm/0.7mm
    (ゲル・220円/第1~5回:加入前・第6回:22位・第7回:14位・第8回:20位・第9回:13位・第10回:11位)

    カスレ知らずの速書きマスター

    細かく裁断したパルプを混ぜた新素材「セルロースナノファイバー」をインクに配合。インク粘度を適正にコントロールすることでカスレやインク溜まりを軽減しており、信頼感は高い。




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